Take Action

家族と自転車をこよなく愛する

不幸の連鎖

今日は子供を送り出してからトレーニングのために千葉へ移動。



快調に飛ばして養老渓谷まで来たところで後輪がプシュー(不幸1)


あーパンクだ、修理しなきゃとおもったらポンプがない(不幸2)



とぼとぼ歩いているとたまたま自動車修理工場が空いていたので、ポンプを貸してもらったらママチャリ用でした(不幸3)




でも、一休さんな気持ちになってポンプをジョイントし無事空気を入れた。





その後、走っている間に2度目のパンク。パンク修理のパッチも新しいチューブもありません...(不幸4)




養老渓谷駅から輪行も考えたが、全く本数がなく娘との約束を守るためにも自走決定(不幸5)




で、養老渓谷駅から後輪パンクしたまま40kmほど走って帰った。どこかでローディに会ったらチューブもらうつもりでいたら今日に限って出会わない。ジャパンカップで出払ってる?(不幸6)



パンクしていても、行きとあまり変わらないペースで走れたのにはビックリ。
パンクした後輪のチューブを抜いておけば案外走りやすいことが分かったのは収穫か!?



良い子は決してマネしないように。
ポンプと新しいチューブは常に持って走りましょう。