Take Action

家族と自転車をこよなく愛する

登坂力を向上させる

同じ排気量(心肺機能)ならば
「体重を減らした上で、パワーウエイトレシオをあげる」
ことで登坂力は向上するはず。

心肺機能を鍛えるのは別途対策を検討しているので、

a.体脂肪率を下げる。
b.筋肉量を上げる →体幹部(腹、腰回り)と脚部を中心に
c.車重(自転車)を軽くする。

a.については
・バランスよく3食たべる(一度に食べ過ぎない)
・脂質を控めにする。
・夜遅くに食べない・飲まない(22:00以降〜)

ということを、ターゲットとする大会の2ヶ月前から
ちゃんと心がけていけばいいかなと思っている。

ただ、焼酎はやめれん...


b.は色々アプローチが考えられるけど、自分の場合

体幹部→ビリーズブートキャンプの腹筋編を週1回
脚部→ スクワットを200回ほど(冬場のみ:週2回)
    重めのギアを踏む練習をする(シーズン:週2〜3回)
(テンポ・マッスルテンションインターバル)

パワーを客観的に見れる装置(SRMなんか最高だ)が
欲しいけど庶民には手が出ません。

c.については、年末、サマージャンボを買う。
いつかは俺もMadonだ!BORAだ!